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罠
03 「あっ……天音は……お、お男のチ、チ○ポを、くく銜えるのが……大好きな、めめ雌豚です……」 天音の声も躯も、ガタガタと震えていた。 「雌豚だってよ」 嘲笑が上がる。 「じゃあ、天音は嘘を言ったんだな」 ニヤリと山崎が笑う。 「ごっ、ごごごごめんなさいっ……ごめんなさいっ!」 「まあ、いい。素直に謝ったし。お前がこれから素直にオレ達にしたがっておけば、お仕置きのことは考えてやる」 天音は、もうこの男達に逆らえないことを痛感した。 「天音は淫乱な雌豚だな?」 「はい……」 「じゅあ、お前の汚いオマ○コを、オレ達のチ○ポで犯して欲しくてたまらないよな」 「……はい」 涙が止まらなかった。 「じゃあ、皆にお願いしないとな」 「ううっ……ひっく……僕の……オマ○コを皆さんのチ○ポで犯してください」 男達からいっせいに声が上がった。皆ひどく興奮している。 「山崎もういいだろ、やろうぜ」 男達は待ちきれないとばかりに、ズボンを脱ぎ、勃起し始めた性器を晒した。 「まあ、待てよ。このままやっても面白くないからな。天音にも愉しめるように、コレを使ってやろうと思ってな」 山崎が取り出したのは、小瓶に入ったクリーム状の薬品だった。 「これを粘膜に塗ると天国にいけるんだとさ。嬉しいだろ天音」 「……はい」 山崎の指がたっぷりクリームをつけて、奥まで丹念に塗り込む。 「さすが、にいちゃんのチ○ポをハメまくったマ○コだ。指三本が容易く入るぜ」 ヌチヌチと指で何度も奥を突かれ、長谷川と皇紀に開発された躯は、それでも快感を感じていた。 嫌なのに……。 「んんっ……っ……んくっ……」 必死で声を押し殺す。 「なんだ、もう感じてんのか? ったく、どんだけ皇紀とやりまくったんだ。二週間でコレかよ」 悔しくて、涙が滲む。 「まったく、いやらしいマ○コだぜ。ものほしそうに俺の指をギュウギュウ締め付けやがって。どんな淫乱なんだ?」 「んっ……んんっ――――っ!!」 前立腺をゴリゴリと押されて、躯が仰け反った。 「ホントに天音はいやらしいな。ケツに指入れられたぐらいで、チ○ポをぐっしょり濡らして。そろそろココにでっかいチ○ポが欲しくてたまんねーんじゃねーか?」 ニヤニヤと好色そうな笑みを男達が浮かべる。 「そういや、天音は乳首も女みたいに感じるんだよな。こんなちっちぇー乳首なのにな」 髪の長い男が、そう言って天音の乳首を摘んだ。 「ひっ……やめっ……んっ、あぁあああっ!」 言葉を出したとたん、いやらしい声が漏れた。 皮が伸びるほど引っ張られて、芯を揉まれる。 「いっ……ひぃ……あぁあんっ……アッ……あんっ!」 「すげー、乳首とケツだけで、悦きまくってるぜ」 「ほら、雌豚。自分ばっか悦がってねーで、ちゃんとおねだりしろよ」 「アッ…あっ、天音の……オマ○コに…チ○ポくださいっ……ひっん!」 「お願いします、ご主人様だ」 「あっ……ひっ……お願いします……ご、主人様っ……あぁあっ!」 ← / → / 戻る / Top |