|
ステージ 03 「なに……?」 もう触られてないのに、触れられた場所がズキズキと疼いていた。 もっとして欲しいと思ってる。 僕は両手足の戒めを解かれて、椅子からも降ろされた。 僕はこれから起こることが怖くて震えていた。 「さあ、ようやくお待たせいたしました。これからが本番。シェパード三匹とこの初物の少年との獣姦ショーです」 僕の躯にヌメヌメしたものが塗られた。 GO! と言って、犬が放たれると、すごい勢いで僕のところに犬達が走ってくる。 「ひぃいいいっ……いやぁあっ、来ないでっ!!」 だけど、叫んでいる間に、僕は犬達に囲まれた。 すごい勢いで、犬達は僕の躯を舐める。 「いっ……ひっ、いやああっ……やめてっ!」 乳首の先端と、おちんちんと、お尻の孔を三匹の犬が長い舌を使って、ベロベロと舐める。 「ひぃんっ! アッ……あぁんっ……アッ、アンッ!!」 全身が快感に震えた。 気持ちいい……。 締まらない口元から、だらだらと唾液が垂れて糸をひく。 「アッ、ひんっ……ああっ、らめっ……そこぉ……やらぁあっ!」 肛門の奥まで舌をいれられて、僕は快感にめちゃくちゃ頭を振った。 「アンッ……達くっ……でるぅ……ヤッ、あぁああっ!」 おちんちんの先から、精液がびゅっと出てきた。 だけど、休む間もなく、犬が射精したばかりの僕のおちんちんを口に含んで、まるで乳飲み子のように僕のおちんちんに吸いついた。 ← / → / 戻る / Top |